本さえあれば大丈夫!

本好きが書いたブログ

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叔父の愛を感じる3冊

こちらのブログでは私が読んで心に感じた本を紹介していきます。

 

社会人になったときに、昔から本が大好きだった私に、看護師の叔父は本をプレゼントしてくれました。

 

「何か悩むことが出来たら本屋さんにいってみなさい。

人が悩むことはみんな経験していること。本屋さんには必ず解決があるよ」

 

人の感じるありとあらゆる悩みは既に本となっているから困ったときは本を頼る。この言葉は私の心に突き刺さりました。

 

それから本屋さんと図書館、電子書籍をよく利用しています。

本屋さんに行くと、わくわくします!

 

いつも本を読んでいる私が本を読んで思うことはありがたいなという気持ちです。

本は著者が一生を通して分かったことを書いていたりもするんですよね。時間をかけて勉強したことや学んだことが分かりやすくまとめられて凝縮されています。

同じ時代に生きていなくてもその人の考え方がわかるって凄いです。

 

だから、私は知り合いやブログを読ませていただいている方が紹介された本は基本的に読むようにしています。

 

その時その時のこれ読んだ方がいいよ!という運命のタイミングを逃さないようにしています(^^)

 

読み終わった後は、まだ自分に必要だと感じたらとっておき何度も見返します。読んでちょっと違うかな。既に出来てるかな。吸収出来たなと思ったものは手放します。友達にあげたり、ブックオフにお世話になっています。

 

今回紹介する本は、叔父からそのとき頂いた本3冊の本です。

 

「ありがとう」は、魔法の言葉。本当にそう思います。

 

 

この本に書かれている、「精神レベル」私は本当にあると実感しています(^^)

納得できますし、幸せになれる考え方だと思います。

一緒に成長したかったから、この本は彼にも貸しました!( ´艸`)

 

 

私の恋愛のバイブルです。

やはり、「精神レベル」が関わってきます。

出会いも別れも自分次第。この本も、彼に貸しました!( *´艸`)

 

 

以上、叔父の愛で詰まった本でした。

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